ついつい見ちゃう2ちゃんねるまとめ

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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/08/12(木) 18:56:51.16

    8/12(木) 18:32
    SmartFLASH

    映画『翔んで埼玉』続編決定! 「佐藤健に出てほしい」埼玉県民が早くも沸騰
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     2年前、異例の大ヒットを飛ばしたコメディ映画『翔んで埼玉』。全力で埼玉をイジり倒し、ついでに千葉や群馬などの関東近県も巻き込んで話題を集めた。まさかの高校生役のGACKTや、全力の顔芸を見せた二階堂ふみの熱演もあり、SNSで何度もトレンド入りした。

    【写真あり】主演の続投が発表された二階堂ふみ

     この問題作の第二弾『翔んで埼玉2(仮)』が決定し、主演ふたりの続投も発表された。GACKTは「不安しかありません。前作であれだけ埼玉をディスったにもかかわらず、監督はまたしても続編をやる気です。監督、バカなの? 完全に壊れてます」とコメント。

     二階堂も「まさかこの映画がヒットするとは。まさかこの映画が日本アカデミー賞にノミネートされるとは」と困惑気味。原作者の漫画家・魔夜峰央氏に至っては「改めて言うが、正気かおまえら」とひと言。原作ファンも狂喜乱舞する事態となっている。

    「2019年に魔夜峰央の原作コミックをGACKT・二階堂W主演で実写映画化。興行収入37.6億円を記録する、まさかの大ヒットを飛ばしました。そもそも原作は1982年に連載スタートですから、約40年前の作品です。1986年に短編集に収められましたが、そのときはヒットせず、2015年になってSNSなどで“埼玉ディスり”が話題となり復刊。初版2万5000部の予定がウェブをはじめとした盛り上がりで20万部へ増加。最終的に50万部を超えました。『埼玉県人にはそこらへんの草でも食わせておけ』がキャッチコピーというイカれっぷりの作品ですし、第一作で原作の内容をほぼ描ききったにもかかわらずまさか続編が決まるとは」(映画ライター)

     Twitterもお祭り騒ぎだ。

     《本当に本気ですかw 見ますよそりゃぁ絶対に》

     《今回も埼玉をゴリゴリにディスってください!!埼玉県民より》

     さらには、こんな声も。

     《続編には是非とも埼玉出身の福原遥をお願いします》

     《埼玉出身の岩本照、ご検討を》

     《伊野尾慧を出陣させてください!》

     《佐藤健さんも埼玉県出身なんですけど~》

     埼玉県出身俳優のキャスティング希望で盛り上がる始末。主演のふたりは沖縄県出身なのだが……。

     埼玉県もこの人気にガッツリ便乗。春日部市のスーパーでは「そこらへんの草」を食材に使ったと称する「そこらへんの草天丼」を商品化。要は野菜天丼なのだが、4月の発売直後からSNSなどで話題となり、続編決定によりさらに注目を集めること必至。春日部市内を中心に「そこらへんの草」を冠した商品を扱う店が増加し、24店舗を巡るスタンプラリーを開始。シールをすべて集めると「名誉埼玉県人」のステッカーが贈られるというから、ファンにはマストアイテムだ。

     2022年の公開に向け、さらに話題を呼ぶであろう『翔んで埼玉』。今後の追加キャストにも注目が集まっている。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ed8a81669f60377c005d14d09efcf24f4c8da36c


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    1 ゴアマガラ ★ :2021/08/12(木) 21:02:49.45

    週刊少年マガジンで連載されている累計発行部数450万部突破の人気漫画「ブルーロック」(原作:金城宗幸、漫画:ノ村優介)が、テレビアニメ化されることが明らかになった。2022年に放送される。

    第45回講談社漫画賞少年部門を受賞した同作は、日本フットボール連合がストライカー育成のために立ち上げたブルーロック(青い監獄)プロジェクトに参加した300人の高校生たちが、
    最強のエースストライカーを目指して己をエゴイストに変える蹴落とし合いの選別に挑むサッカー漫画。

    無名の高校生FW(フォワード)である主人公の潔世一役は浦和希が担当。潔の良き理解者となる蜂楽廻役を海渡翼、誠実な性格でチームメイトから厚い信頼を集める國神錬介役を小野友樹、
    中性的な顔立ちの美少年・千切豹馬役を斉藤壮馬が務める。監督は渡邉徹明。シリーズ構成・脚本は岸本卓、アニメーション制作はエイトビットが手掛ける。

    あわせて、主人公の潔を中心に共に戦うチームZのメンバーが集結したティザービジュアルや、ティザーPVも公開された。(須田璃々)

    https://www.cinematoday.jp/news/N0125336

    (出典 Youtube)


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    1 BFU ★ :2021/08/12(木) 11:47:52.63

    https://maidonanews.jp/article/14413754
    https://twitter.com/takahiko_mukai/status/1425638726315642883?s=19
    岐阜県の某河川で撮影された写真がTwitter上で話題になっています。

    写真に写っているのは、バーベキューに来たであろう若者たちが川で洗剤を使って食器を洗っている姿。洗剤や食器にこびりついた汚れを川に流すことは川の水を汚染し、環境破壊や生態系への悪影響を招く危険な行為であることは間違いありません。


    ツイートのリプ欄にも、

    「自然を何と思っているのだろうか」

    「命の大切さと環境の配慮、今の現状を知るべきだと思う」

    「近所の川で魚が大量死したときに、ペンキを橋の上から流していたという話があったことがありました」

    「BBQ大好きな謎の県民性も拍車をかけてますね…」

    「岐阜県民ですが何度かこういう場面に遭遇したことあります!」

    といった、怒りや嘆きのコメントが多数寄せられています。

    しかし、写真を投稿された岐阜大学地域科学部教授の向井貴彦さん(@takahiko_mukai) は、「この人たちだけが特別に悪いというわけではない」といいます。

    「川で洗剤まで使う人は少ないですが、鉄板などを洗ったり、油を川に流したりする人はよくいます。洗剤に比べればマシとはいえ、多くの人が行うと川の環境に悪影響があると考えられるので、なるべく家に持ち帰ってから洗うなどしてほしいと思います」(向井さん)

    人間の身勝手な行為の代償は結局人間に還ってくる…

    続きはソースで


    (出典 i.imgur.com)

    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
    ※前スレ
    ★1
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1628733928/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    1 スダレハゲ ★ :2021/08/11(水) 18:13:25.01

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d0a8d9ad34c29fd7a2e546794f7b53232662ffc

    10代女子がやってみたい美容整形トップ10

    1 二重埋没法
    2 涙袋へのヒアルロン酸注射、目頭切開


    (出典 jprime.ismcdn.jp)



    子どもたちの間でいま、美容整形に熱い視線が注がれている。
    美容外科の『東京イセアクリニック』が小中学生女子200名を対象にした調査で、小学生の7割、中学生の4割が「将来、整形したい」と回答。
    16~19歳のハイティーン122名を対象にした別の調査では、実に91・8%が「美容整形したい」と回答している。

    10代の患者は5年間で約38・5倍に
    実際に同クリニックでは、二重にするなど目元の整形をした10代の患者数は、2015年から’20年の間に約38・5倍も増えたというから驚かされる。

    「僕が美容外科医を始めたころは、中学生の患者なんて、まず来ませんでした。ところが最近はちょくちょくやって来るように。実数としてそれほど多くないとはいえ、今では患者の1割程度を10代が占めています。夏休みや学年のかわり目は特に多いです」

    こう語るのは業界最大手のひとつ、『共立美容外科・歯科』で副総括院長と渋谷院院長を兼任する磯野智崇医師だ。

    10代に対して行われる手術は、まぶたを糸で留めて二重にする埋没法の二重術がほとんど。
    このほか、ヒアルロン酸を注入して鼻を高くする隆鼻術など、いわゆる「プチ整形」が人気を集める。
    リストカットの傷痕を目立たなくするために来院するケースもまれにあるという。

    都内在住の入江千佳さん(40代=仮名)は一昨年の春、「高校入学祝い」のため、長女に整形手術を受けさせたひとりだ。

    「以前から“第1志望の高校に合格できたら、二重に整形させてほしい”と言われていたんです。中学時代の娘は毎朝、学校へ行く前に『アイプチ』で二重にするのが日課になっていました。でも、体育などで汗をかいたら(二重になるよう、のりで癖をつけた部分が)取れるし、学校でやり直すのも面倒だと」

    15歳で整形は早すぎる。そう反対したが、ぱっちりとした二重まぶたの次女と比べてコンプレックスを抱いている長女がふびんでもあり、根負けする形で承諾した。

    「整形費用は長女が自分で貯めたお小遣いと、足りない分は私が負担しました。二重になって、本人は“アプリで盛った(加工した)顔に近づけた”と喜んでいます。夫はいまだに気づいていませんが(苦笑)」(入江さん)

    子どもが強く言うのを、親は渋々許可する
    入江さんの長女のように、のりやアイテープによって目元を二重にしている女子中高生は珍しくない。
    なかには、二重づくりに時間がかかって学校に遅刻したり、まぶたのかぶれなど皮膚トラブルを起こすこともある。
    前出の磯野医師によれば、そうした子どもの様子を見た親は「整形をさせたほうがマシかも」と考え、仕方なく美容外科を訪れるケースが多いという。

    「未成年の場合、手術には親権者の同意書が必要になります。そのため大抵はお母さんと一緒に来院されますね。どの親御さんも子どもが強く言うので、渋々許可するといった感じです。診察中も、あれもこれもやりたいと言いだす子どもに対し“(手術は)目元だけにしておきなさい!”“二重の幅が広すぎる!”と注意するなど、どうにかして自然な感じにとどめようとする場合がほとんどです」(磯野医師、以下同)

    時には子ども以上に、親のほうが整形に積極的なケースもある。

    「お子さんが小学生であるとか、まだ小さい子どもを持つ親御さんに多いですね。“細い目だと学校でいじめられるのでは?”“一重では将来かわいそう”などと、先々のことを心配して来院されるわけです。お子さんが本当に望んでいるならいいのですが、あまりに若いと本人の意思を確認するのも難しい。“私は怖くて(手術が)嫌だけど、ママが喜ぶからやる”という可能性もありえますから」


    【【小中学生】「一重まぶただとイジメられる」】の続きを読む



    1 シャチ ★ :2021/08/11(水) 21:17:48.15

    食品新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b634baffdcd30168c0b4561c3c68a92c29098a49

     大塚製薬の「ポカリスエット」の7月単月の販売数量が前年同月比56%増を記録した。
     7月は19年、20年と2年連続で冷夏に見舞われ、今年は天候面での反動がプラスに働いたとみられる。
     昨年、一大消費地の関東甲信では8月1日に梅雨明けしたのに対し、今年、関東甲信で梅雨明けしたのは、昨年よりも二週間ほど早い7月16日となった。
     北日本など各地で猛暑日を観測したことも追い風になった模様。
    「ポカリスエット」の7月販売数量は、18年のレベルには届かないものの、19年比でもプラスに推移し上昇基調にある。


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