ついつい見ちゃう2ちゃんねるまとめ

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    ニュース



    1 風吹けば名無し :2021/10/06(水) 15:46:27.31 ID:/TEXsBHd0.net

    (CNN) ドイツ在住のユダヤ人歌手、ギル・オファリムさんが同国東部ライプチヒのホテルで差別的な扱いを受けたと主張し、ホテル側が調査に乗り出した。

    オファリムさんは5日、インスタグラムに投稿した動画の中で、ライプチヒ市内のウェスティンホテルで4日に受けたという差別について語った。

    ユダヤ教の象徴「ダビデの星」のネックレスを着けてチェックインしようとしたオファリムさんに対して、従業員らは後ろに並んでいたほかの客を優先し、チェックインは「星を片付けてから」だと告げたという。

    ホテルの支配人はCNNへのメールで、この件を深刻に受け止めていると述べ、関与した従業員らを停職処分として調査を進めていると説明。「国際的なホテルとして、いかなる差別も否定する」との立場を示した。

    オファリムさんのマネジャーは5日、「本人はきょうになってもショックから立ち直れない様子だ」と語った。

    独ユダヤ人団体、ユダヤ人中央評議会の代表者もツイッターを通し、オファリムさんに対する「反ユダヤ主義の敵意」は衝撃的だと述べた。


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    1 七波羅探題 ★ :2021/09/11(土) 08:43:15.15 ID:Sdtnl1R09.net

    愛知県あま市の住宅の物干し竿から、81歳の女性の下着を盗んだとして、無職の男が逮捕されました。

    逮捕されたのは、あま市に住む無職小川和孝容疑者(56)です。

    警察によりますと、小川容疑者は10日午後1時前、近所に住む81歳の女性の住宅の物干し竿から、下着1枚(500円相当)を盗んだ窃盗の疑いが持たれています。

    小川容疑者は、犯行の様子を被害女性に目撃され、「あなた何しているの」と呼び止められたため、盗んだ下着を投げ返して、車で逃走したということです。

    取り調べに対し、小川容疑者は犯行について認めた上で「家の人に見つかってパンティーは返したし、たかが2、3枚程度で逮捕になるのは納得いかない」と供述しているということです。

    81歳の女性が被害直後に書き留めていた車のナンバーから、小川容疑者の犯行が浮上しました。2人に面識はなかったということで警察が余罪を詳しく調べています。

    CBCテレビ2021/9/11(土) 06:16
    https://hicbc.com/news/article/?id=2021091103
    「パンティーは返したし、たかが2、3枚で逮捕は納得いかない」81歳女性の下着盗んだ疑い 無職男逮捕 


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    1 potato ★ :2021/09/13(月) 19:07:57.37

    支援事業者に託した引きこもりの息子が餓死…提訴した母の悔恨
    2021/9/12 20:00


    (出典 cloudfront-ap-northeast-1.images.arcpublishing.com)

    支援業者からの報告書。タカユキさんの直筆で前向きな言葉が記されているが、家族は連絡すら取れなかった(家族提供)

    自立支援業者の支援を受けた40代の男性がアパートで餓死したのは業者が継続的な支援が必要だったのに放置したのが原因として、男性の家族が今年1月、業者を相手取り計約5千万円の損害賠償訴訟を東京地裁に起こした。わらをもすがる思いで高額な契約金を支払ったが、「自立を促す」との名目で男性と長期間引き離され、最悪の結果になった。「本当にかわいそうなことをした。毎日仏壇に向かって謝っている」。男性の80代の母親は、自責の念をぬぐえずにいる。

    契約金900万円超

    関東地方で暮らしていたタカユキさん(仮名)=死亡時(48)=は、勤め先の上司との関係に悩み、20代前半から引きこもるようになった。両親は保健所に相談したほか、同じような境遇の親との交流会に参加するなどしたが、事態は好転しなかった。平成28年に父親が病死し、先行きに不安を感じた母親は結婚し家を離れていた娘とも相談し、専門業者を頼った。

    インターネットで見つけた引きこもりの自立支援事業などを手掛ける「クリアアンサー」=東京都新宿区、破産手続き中=に連絡。29年1月、同社が運営する「あけぼのばし自立支援センター」(同区)の担当者と面談すると、半年間のコースを勧められた。契約金は900万円超と高額だったが、「社会生活、職探しをできるまでサポートする」とのうたい文句にすがり、母親は持ち家を売って資金を工面した。

    しばらくすると、ガードマンのような屈強な男性を含むセンターの担当者5人が、当時住んでいた親族の家にやってきた。母親が2階にあるタカユキさんの部屋に案内しようとすると「下(の階)にいてください」と制され、担当者3人が部屋に入っていった。

    20~30分後、うなだれた様子でタカユキさんが部屋から出てきた。「家族に裏切られたと思うかもしれない」。後悔の念に駆られたが、担当者らはタカユキさんを車に乗せ、走り去った。それが息子の姿を見た最後になった。

    「自立のため」連絡控え
    センターに入所したタカユキさんからは毎月1回、直筆の日誌などが送られてきた。「気持ちが前向きになってきた」などとつづられていたが、母親が「連絡を取りたい」と頼んでも、担当者は「本人のためにならない」と応じようとしなかった。

    契約期間が終了する同年8月、担当者から「熊本の施設に移り、東京と同じプログラムを受ける。本人も希望している」と聞かされた。担当者は、クリアアンサーと「常笑(じょうしょう)」(熊本県)という会社が共同運営する施設だと説明。家族は半年分の追加契約金として385万円を支払った。

    だが、その後、担当者からの連絡は激減した。しつこく尋ねると、「アパートで一人暮らしをし、介護施設で働くようになった」とのことだった。業者との契約期間は終了していたが、「自立のため」と指示されていたこともあり、母親はタカユキさんへの連絡を控えていたという。

    31年4月、タカユキさんがアパートで餓死しているのが見つかった、との知らせが届いた。後から確認すると、タカユキさんは29年11月ごろから一人暮らしを始め、30年7月末には介護施設を退職していた。だが、業者側は、家族に退職のことなどを知らせていなかった。

    母親は娘とともに、クリアアンサーの当時の従業員や常笑に対する損害賠償請求訴訟を起こした。「(業者側は)入所時に『継続的な支援を行う』と言っており、引き続き息子とかかわりを持ってくれていると思っていた」。母親はこう悔やみ、「同じ(引きこもりの)悩みを持つ親に、このような問題があることを知ってほしい」と訴える。

    常笑の代理人弁護士は取材に対し、「支援の役目を果たし、一定程度独り立ちした男性に注意義務を払う法的根拠はない」としている。

    (続きはソースより)
    https://www.sankei.com/article/20210912-UNTV4XOYD5NJDM4JIM47QNKWRY/
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1631522299/


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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/06/10(木) 09:23:37.09

    6/10(木) 7:02
    FRIDAY

    所属事務所と裁判中の岡田健史 本誌が見ていた「買い物中の異変」
    現在、所属事務所と独立を巡って裁判沙汰になっている岡田健史。大河ドラマに出演するなど、期待の若手だが…
    黒いニット帽とマスクで隠された小さな顔から、その人物が俳優・岡田健史と気づく買い物客はさすがにいない。

    【画像】自ら駐車券を手に…訣別直前に見せた岡田健史「違和感ある行動」

    だが、唯一覗く大きな切れ長の目、大きくビルドアップした胸元に広い肩幅、そして180センチというスタイル抜群の若者が只者ではないと、彼を目にした誰もが思ったことだろう。

    ‘20年に『石原裕次郎賞新人賞』に輝いた実績は伊達じゃない。それくらい岡田にはスターのオーラが漂っていた。

    それは夜風にまだ肌寒さを感じる3月上旬の午後7時過ぎ、都内のスーパーでのことだった。

    駐車場に停車した送迎車の後部座席から降りた岡田は、最初に精算機へ向かい、駐車券を発行してから店内へと入っていく。買い物かごを持って日用品と食品を手早く購入すると、レシートを持ってサービスカウンターへ。

    そこで駐車場のサービス券をもらい、精算機で精算を終えてから送迎車に乗り込んだ。その間、運転手は、スーパーのトイレに立ち寄っただけで車に戻り、岡田の戻りを待っていた。

    一見なんてことのない一コマだが、この一連の行動には「不可解な点」が見受けられた。

    というのも、事務所が送迎車で送り迎えするクラスのタレントに関しては、サービス券をもらったり、駐車場で精算をするのは大抵マネージャーや運転手の仕事だ。だが、何よりも運転手の岡田に対する態度が、何か“よそよそしい”感じに見えたからだ。

    「現在、岡田は所属事務所『スウィートパワー』に契約解除を求めて裁判を起こしています。一連の報道によれば、3月10日に発売された『週刊文春』で社長についてのスキャンダルが報じられたことがきっかけで、直後から岡田は社長との距離を置き始めたようですね」(スポーツ紙記者)

    岡田が新人俳優賞を受賞した日本アカデミー賞授賞式が開催された3月19日からわずか数日後に、所属事務所の寮から突如、引っ越している。以来、事務所送迎車の利用も拒否しているというのだ。

    これは、本誌が件の駐車場で岡田を目撃してからわずか数日後のことだ。つまり、この頃から事務所との間に“わだかまり”が大きくなっていたのかもしれないのだ。

    「岡田はデビューしてから1年半は給料ゼロ。今でも手取りは15万円ほどと、所属事務所とかなり厳しい契約を結んでいると報じられました。

    自宅は社長の自宅すぐそばのマンション借り上げの寮で、ほぼ毎日社長から監視されているような環境に耐え難かった…と周囲には漏らしているようです。少額とはいえ、仕事帰りの駐車場代としても、事務所に頼らないという彼なりの意思表示かもしれませんね」(芸能プロ関係者)

    現在、岡田はNHK大河ドラマ『晴天を衝け』で、幕府崩壊騒動に巻き込まれ壮絶な死を遂げる尾高平九郎を熱演。『桜の塔』(テレビ朝日系)では刑事役を演じており、どちらもドラマのキーとなる重要な役を担っている。

    今回の独立騒動により、岡田を敬遠するテレビ局も出てくる、と予想する報道もある。若い才能の未来のためにも、円満な解決を望むばかりである…。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7c0d64f140e8e895eed8eb7dcfdfd77466327ee5


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