ついつい見ちゃう2ちゃんねるまとめ

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    反ワク



    1 /)`・ω・´) :2021/09/13(月) 17:13:49.17 ID:eKgNH9pGM.net BE:153490809-2BP(1000)


    (出典 img.5ch.net)

    ファイザーのCEOアルバート・ブーラ
    モデルナのCEOステファン・バンセル
    「年1回のルーティンになる」

    ロバート・マローン博士 (mRNAの基礎技術を発見)
    「mRNAによって体内で作られるスパイクタンパクが長期間体内に残っている」
    「ワクチンに不都合な情報の開示は最低でも10年間は行わない合意がファイザーと政府間で取り交わされたと聞いている。」

    リー・メリット博士 (生物兵器研究者)
    「私たち研究者は、この種のウイルスのワクチンについて動物実験で成功したことは一度もありません。あるいは、これまで人間で(この実験を)行ったことはありません。
    ワクチン接種後、(治験の期間中)実際に人々を追跡した最長の期間は 2か月です。これは、抗体依存性感染増強(ADE)の問題がないことを知るには十分な時間ではありません」

    カレン・キングストン (元ファイザー)
    「マウスの80%が24時間以内に、残りは週の終わりまでに死亡しました。試験を中止すべきだったんです。」

    マイケル・イードン博士 (元ファイザー社副社長)
    「初回接種者のうち0.8%は2週間以内に死亡する。 即死しなかったとしても、ワクチン接種者の見込み寿命(lifeexpectancy)は平均2年である。これは追加接種によって短縮する。
    数十億人が悶え苦しみながら死ぬことになる。
    このワクチンの接種者が天寿を全うすることはない。生きながらえる期間は、長く見積もっても、せいぜい3年である」

    チャールズ・ホフ医学博士
    「mRNAワクチンはワクチンを摂取した人々の血液中に何千もの小さな毛細血管を塞いでいるとのことです。ほとんどの人が数年以内に心不全で死ぬでしょう。」

    英ブリストル大学の研究チーム
    「体内を循環するスパイクタンパク質が血管内の細胞の機能不全を引き起こし、感染部位から離れた臓器の血管に障害を発生させる可能性を示唆しており、臨床的にも重要な意味を持つ可能性があります。
    なぜなら、高血圧・糖尿病・肥満などの基礎疾患により血管が損傷し血管透過性が亢進している患者では、スパイクタンパク質が容易に周皮細胞の間に広がり、微小血管の障害を引き起こしたり悪化させたりするおそれがあるからです」

    名古屋大名誉教授
    「ワクチンを打つと、打ってない方に比べて9.58倍脳卒中を起こすリスクが高い。
    脳卒中はどうして起きるのかというと、急激な血圧の変動が起きた時にそれが誘因になっている。」
    「新型コロナウイルスのスパイクタンパクがACE2(アンジオテンシン変換酵素2)と結合して細胞の中に入り込むということが分かっています。」



    https://sakechazuke.com/


    【【ワクチン悲報】医学博士「残念なからワクチン接種者の平均寿命は長くても3年。心不全で悶えながら死ぬ。」「人間にmRNAは早過ぎた。」】の続きを読む



    1 ラッコ ★ :2021/09/06(月) 18:00:25.84 ID:CAP_USER9.net

    インド少年アナンド君の最新予言「2022年4月にとんでもないことが起きる」コロナの収束、大阪株…
    2021.09.04 12:00

    ――予言研究家・白神じゅりこが寄稿!

     新型コロナウイルスの出現をズバリ予言的中させたことで(※2019年8月22日投稿動画:
    (出典 Youtube)

    一躍有名となった、インドの少年占星術師アビギャ・アナンドくん。筆者はアナンドくんの予言にいち早く注目し、これまでもトカナでご紹介してきた。

     過去、アナンドくんは「2021年2月10日頃に未曾有の大厄災が起こる」と予言していた。事実、南太平洋のローヤリティー諸島南東方震源でM7.7の巨大地震が発生。
    さらに2日後の2月13日、日本でも宮城県・福島県で最大震度6強の巨大地震が発生。そう、アナンドくんの予言は見事に的中したのだ!

     そんなウイルス発生から地震まで、数々の予言的中させてきたアナンドくんが、このほど、
    新たな予言を自身のYouTubeチャンネル(
    (出典 Youtube)
    &t)で公表。登録者数は100万人を超える超人気チャンネルである。

     今回は7月18日公開の動画に基づいて、過去の予言を振り返りながら、アナンドくん最新予言を、筆者・白神じゅりこ(予言研究家)が考察する。

    ■アナンドくん予言を振り返る。この秋、「大阪株」が発生?

     アナンドくんは「2021年は2020年より、もっと悪くなる可能性がある」と警告していた。確かに、日本では2020年に引き続き、新型コロナウイルスが収まるどころか猛威をふるい続けた。
    さらに、そのあおりを受け、東京オリンピックが史上初の延期、ほとんどの会場で無観客の開催となった。

     繰り返される緊急事態宣言は人の流れを止め、経済活動を冷え込ませ、連鎖倒産、失業、貧困と暗いニュースが続く。過剰なコロナ対策が自殺者を増やしているとも云う。
    天体の悪い配置が影響を及ぼし、「2021年6月20日頃に未曾有の大厄災が起きる」という予言もあった。改めて振り返るが、その頃、何が起きていただろうか?

     まず6月といえば「デルタ株の感染急拡大」が話題になり始めた頃だ。インドで初確認された従来株よりも感染力が高く、重症化しやすい変異体は、瞬く間にイギリス国内を席巻し、
    あまりの蔓延ぶりにロックダウン緩和が延期となった。より感染力が強く猛毒化した変異株による「終わりなきパンデミック」の始まりという恐怖感が人類を覆った時期なのだ。

     イギリス「アルファ株」、南アフリカ「ベータ株」、ブラジル「ガンマ株」、南米ペルー「ラムダ株」と、各国から変異種が登場する度に、従来のワクチンがどこまで有効か、確認しなくてはならない等、多くの問題に直面している。

     恐るべきことに、アナンドくんは「9~10月に感染症がまたピークを迎える」と予言した。これは、さらに強烈な変異株が発生するということか?

     かつて100%的中すると話題になり、都市伝説化したアメリカの国民的アニメ「シンプソンズ」では、日本の大阪から「大阪インフル」というウイルスが登場しパンデミックが発生する回がある。
    海外からの流入を抑えた上で開催されたオリンピックであったが、今後「日本から強力な変異株出現」というシナリオもあるかもしれない。

    ■2022年4月衝撃的なことが起きる!

     7月18日に公開されたYou Tube予言動画では、アナンドくんは「新型コロナの感染状況が悪化する」と述べている。
    ワクチン接種を凌駕する新たな変異株によるパンデミックの可能性である。その時期は2022年4月であり、アナンドくんはこれを「第3波」と表現している。
    8月22日には、スイスの免疫学者が「来年にはデルタ株よりも強力な変異株「COVID-22」が現れる可能性」を警告。予言は現行のワクチンを突破するウイルスが登場を意味するのだろうか。

     アナンドくんによれば「2022年4月、衝撃的な事が起きる」らしく、パンデミックだけでなく、この2月に発生した地震のような天災にも注意せねばならないと考える。
    インド占星術を用いて未来を予測するアナンドくんによれば、土星と火星の関係が良くないようだ。惑星同士の接近が凶兆となることは何度も説明されてきたことだ。
    以前にもアナンドくんは木星と土星が「恐怖」を意味する位置関係にあることを指摘していたが、今回は「土星と火星」である。

     火星は「凶星」であり「戦い/争い」を象徴する星である。今話題のアフガニスタン問題から第三次世界大戦に発展することは大いにあり得るし、「2022年4月」という時期は、第三次世界大戦の幕開けを意味するのかもしれない。

    (>>2-5あたりに続く)

    TOCANA
    https://tocana.jp/2021/09/post_219764_entry.html


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